企業情報詳細
株式会社アサツー ディ・ケイ
挑戦が変化を創り出す。
ADKを使いたおせ!
そういわれたら、あなたはADKをどのように使い、何を実現させるだろうか。
そもそも、あなたに何か実現したい“夢”があるだろうか。
何度つまづいても、誰かに否定されても、あきらめない“強い想い”があるだろうか。実現させるための力があるだろうか。それは、あなた一人で実現できるだろうか。
ADKは、自分次第。
強い想いと努力で、あなたがやりたいことを実現できる会社です。
そして、新しい夢や目標が見つかる、志が同じ仲間が見つかる場所でもあります。
一緒にADKを使いたおそう。
強い想い、強い志を持った方に、お会いできることを楽しみにしております。
プロフェッショナルが集うからできる、クオリティの高い仕事

武井 哲史
アートディレクター (3年目)
多摩美術大学 美術学部
グラフィックデザイン学科卒 クリエイティブ局
大学在学中はどのように過ごしましたか?
1.2年の時は、お絵描き、アニメーション、写真、映像、Web、本や現代美術っぽいものや色々たくさん。とぼしい財力の許す限りは思いついたら片っ端から手を出して作っていました。とにかく時間だけはあったので。3年からは本格的に紙立体アニメーションを作りはじめたので卒業までそれをメインにずっとやっていました。とはいうものの友達や先生と話して騒いでワハハと笑っていたらいつの間にか卒業でした。
就職活動はどのように行いましたか?
作品が沢山あったので、それを披露しながら自分がどのような頭とセンスをもっていて、どれほど広告代理店のADに適しているかをプレゼンしました。
就職活動はいつからはじめましたか?
すると決めて始めたのは大学3年の1月からです。たぶん周囲に比べたらやや遅。ですが大学入学時から広告代理店でADをやると決めていたので、在学中に何かを作るときは頭のどこかでいつも就職活動を意識していた気がします。そう考えると1年の時からかなぁ
やはり、採用は作品が重視されてるんでしょうか?
そうですね。作品を通して考え方や視点が見られるのだと思います。あとは話す力でしょうか。
現在なさっているお仕事内容を教えて下さい。
クライアントは100円のお菓子から金融まで幅広く。作るものはグラフィックの担当が中心にありつつもCFや、Webのディレクションをする機会も増えてきて面白いです。最近はインテリアデザインもやっています。
ちなみに掲載されている写真は、仕事中にカメラマンに撮っていただいたものです(笑)
今の仕事の魅力は何ですか?
作る理由があることです。
御社の特徴をお聞かせください。
弊社のクリエイティブ局はまだ若い人が少ないので、その分「最近の若い奴はこういうこと考えてるんだな」と若い人の意見も尊重されます。仕事をしていく上で、いままで先輩方が蓄積してきた方法論はもちろんあるんですけれど、新しい考えを取り入れていこう、という感じも往々にしてありますね。
最後に美大生にメッセージをお願いします。
どこかで会ったら話しましょう。









